エアーズガーデン新浦安 スカイレジデンス

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03_マルチアクセス
03_マルチアクセス
マルチアクセス性が物語る「舞浜」のライフスタイル。
緑が多く潤いある街から駅へ、歩くことそのものが楽しい朝がある。
自転車で風を切る爽快さもある。そしてバスからの目線で移ろう季節を眺める自由。
最寄り駅までのマルチなアクセスもこの街に住まう醍醐味です。
舞浜駅まで歩いています

利用駅は舞浜で、駅まではもっぱら歩きです。歩けない距離ではないし、遅い時間帯でも会社帰りの人が数多く歩いているのを見掛けるので安心です。母の場合、時間があるときは、最短距離を選ばず公園がある道を使って景色や季節の移ろいを楽しんだり、駅までの歩きを楽しむマイルートを考えたりしているようです。このマンションの存在を知ってから、最もネックに感じたのは駅からの距離。ただ、住んでみて分かったのは、これくらいの距離だからこそすべてのインフラが周辺に揃っているという事実。大型テーマパークが近いのはもちろん、スーパー、病院、郵便局、すべてが徒歩圏内にあり、こうした好条件は、逆に駅前では到底叶えられないということに気づかされました。

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舞浜駅まで自転車を使っています

通勤に使う駅は舞浜駅で、駅までの行き帰りは二人とも自転車を使っています。所要時間は10分かからないし、「舞浜」駅がかなり近く感じますね。通勤の電車もあまり混雑していないので良いですね。以前より職場にも近くなりました。共働きである我が家が浦安市のこの物件を選んだ一番の理由は、手厚い子育て支援サービスが受けられる点でした。保育園のほかに子育て支援センターも整備されていて、子どもの医療費も助成されているので、自己負担金は、未就学児なら“なし”。中学までは一回の通院でかかる費用が200円。薬代に関しては無料といった具合です。保育料も以前住んでいた自治体に比べ、大分抑えられていて本当に助かっていますね。

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新浦安駅までバスを使っています

通勤のために主人が新浦安駅まで、毎朝使っているのがバスです。浦安市は東京ベイシティバスという便利なバスが市内をくまなく走っていて、バス停もたくさんあるんです。いつものバスに乗り遅れても別のルートのバス停まで歩けば、駅まで行けるので大丈夫。以前は東京の中野区に住んでいましたが、会社のある大手町までの通勤時間が15分も短縮できたと喜んでいますね。ここに来る前は分譲の戸建てに住んでいましたが、日当たりに問題があって、長男の中学受験を機に学校のある海浜幕張に近い浦安市の物件を探したんです。この物件を決めたのは、人気のある浦安エリアというよりマンションそのものの魅力。広いバルコニーから見える飛行機や花火など、眺望がすごく良いですね。

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レジャーを楽しむ行動範囲が広がりました

平置きの駐車場使用料が、なんと月額500円。まるで戸建てのような維持費の安さに惹かれ、「エアーズガーデン」への入居が決まってから、クルマも買っちゃいました(笑)。千葉にはマザー牧場やアンデルセン公園など子どもを遊ばせる場所が多いし、道路の渋滞も少ないのがいいですね。国道357号線を使えば、葛西臨海公園やお台場、若洲海浜公園はすぐですし、浦安なら海の近くの総合公園にクルマで駆けつけBBQを楽しんだりしています。以前は川崎に住んでいて、遊びに行くといっても電車で横浜方面に遊びに出かける程度でしたが、浦安に来てからはレジャーを楽しむ行動範囲が格段に広がりました。

Tさんと愛車。「エアーズガーデン」敷地内駐車場にて。

Tさんと愛車。「エアーズガーデン」敷地内駐車場にて。

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